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犬まみれ♡ [犬・猫のナチュラルケア]

せっかくの桜のシーズンですが雨の月ちゃん地方。

さて、前回の記事にあげた、もうすぐ15歳という姫ちゃんのストーリー、とっても反応がありました。


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また載せちゃいます[ぴかぴか(新しい)]

姫ちゃんは、8歳くらいからバウンシーとアスタミア(の前身のスパンキーから)を使ってくれてます。

パフィーズの「お客様の声」のところを読み返したら、時々膀胱炎があったようですが、飼い主さんはバウンシーでうまく膀胱炎とも付き合っていらっしゃいました。

膀胱炎とか、結石とか、意外に(猫ちゃんも)多いですね。

悩んでいる方は、姫ちゃんのこちらのお話をどうぞ(こちら)。

最初の頃の「フケ」のお話も面白いです。



この姫ちゃんと久しぶりに再会したのは、直方市というところにあるカフェ「たろはな」さんでのこと。

いつもお客様がいっぱいなのですがこの時もわんさかとワンコがいて。


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この「ドリアン」くん(お名前はこれでいいのかな?)、遠くから見ていて「月ちゃんが好きそう」と思ってたらやっぱり。

私が一番好きなショットはこれ ↓


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月ちゃんかわいすぎ[ハートたち(複数ハート)]



そして、姫ちゃんの記事をあげたことを飼い主さんへお知らせすると、「そういえば姫もマリさんの足元にいましたね、お礼を言ってたのかも」と温かいメッセージ。

「そう言われれば」と思い写真を見返すと...

ありました!


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私の靴もとにぴったりくっついている姫ちゃんの写真。

私はおやつ持っていなかったので、何か感じてくれたのかな~と、またうれしくなりました[かわいい]



さて、この日、今週の日曜日の福岡県は糸島である青空マーケットに出店するスタッフが、オーガニッククッキーの試作品を作って見せてくれていました。

せっかくなので、みなさんの了承を得てワンコたちに試食してもらうスタッフ ↓


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頭の回転が速く、好奇心と向上心が旺盛な彼女。このクッキーも知らない間にいろいろ作ってくれていて。

おかげで私達もずいぶんと楽になり、どんどん新しいことを導入できるようになりました。ありがとう♡

みなさん、糸島へ来られたら、声をかけてくださいね。

前日からは北九州市は門司港でもドッグフェスティバルです(パフィーズは出店ありませんのでご注意ください)。



糸島マーケットでは、このブログを知っている方には懐かしの USA グッズを販売予定 ↓


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右のボウルは今でも我が家の水飲みボウルとして愛用のものです。

今はご飯の写真を撮る時には違うお皿や布を下にひくことがありますが、普段のお皿とマットは今もこれ ↓


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マットは劣化はするので今のものは何代目かですが、私の中では超ロングセラー。

数種類ずつ、いろんな色や柄があります。

糸島のマーケットはこちら


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私の instagram ↓

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パフィーズの instagram ↓

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14歳のコーギーちゃん [犬・猫のナチュラルケア]

4月前半は比較的スケジュールが調整できる、と人にも伝え自分でもそう思い込んでいた今週。

「では」ということで、予定がかなり盛りだくさんとなりました。

ほぼ毎日会食が入って、もともと食の細い私もさすがにちょっとジーンズがキツイようなw

こちらは建築士さんご夫婦チョイスのフレンチビストロ、グリル豆の木 ↓



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福岡市では有名な古民家を改造したとてもオシャレなレストランです。

ワイン&食べものもおいしく、さすが建築士さん。

私もずっと以前に行ったことがあったのだけど、なぜかそれから行ってなくて、また頭にインプット。



日帰り出張も1日おきで入ってた今週、せっかくのいいお天気はお仕事、雨の日だけ月ちゃんと桜の撮影に行けました。


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でも、月ちゃんて性格のせいかこういうのも似合います。


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福岡に移ってすぐは大濠公園に撮影に行ってたのだけど、やっぱり個人的にはこんなちょっと自然なのが好きかな~。

北九州は過去の反省からか自然公園が豊富です。福岡市は海や山へのアクセスがいいと言っても東京と比べた時の話。

そんな北九州市(これも福岡県です)にあるドッグカフェ「たろはな」さんでパフィーズのスタッフとランチ。

写真が何枚かあるのですが今日はまず、もうすぐ15歳の姫ちゃん(手前)[exclamation]



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姫ちゃんは、パフィーズ創業以来のご愛用犬。

ちょうど行った時に「今日はバウンシーを買ったんです」とテーブルに置いてありました。

久しぶりの姫ちゃんでしたが、「なんていい顔してるんだろう~!」と思いました!

手作りご飯と、バウンシーにアスタミア。そして定期的なデトックスと、私達から見れば超優等生w

写真でもはっきりわかりますが、もうすぐ15歳なんて思えない、毛づや、そして何より目の輝き[ぴかぴか(新しい)]

コーギーちゃんにありがちな、足腰の問題もあまりないそうで、見ていたら足取りはかなりしっかり。

これは姫ちゃんが妹の夢ちゃん(右側)と愛情たっぷりの生活をしているからが一番大きいと思います。

で、もうすぐ15歳ということで何か健康上の問題があるのかな、と思ったら、今のところは「ないんです」と言われる飼い主さん。

ちなみにこの飼い主さんから聞いたと言ってパフィーズに問い合わせを下さる方はほんとに多く、いつも私たちはそのたびに感謝しています。

家に戻って Mike さんにも写真を見せて、二人でしばし感動。

やっぱり、少しは役に立てているんだな、少なくとも姫ちゃんの健康には寄与できているな、と感じた瞬間でした。

今あまりこういう場所に出かけない(出かける時間もなく)私としては、「達成感」を感じる機会があまりないのだな、もっと機会をつくらなくちゃな、とも反省。

姫ちゃん、ありがとう♡ あなたは私に達成感とまたがんばろうと思うエネルギーをくれました♡


このお二方もね♡


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だけど、あなた(三ちゃん)、かなり重いんですよ。

月ちゃんは「ぐー」と言ってましたw


私の instagram ↓

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パフィーズの instagram ↓

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アレルギー勉強の日 [犬・猫のナチュラルケア]

今日は、雨の月ちゃん地方。

人間はお勉強の日。

昨日たっぷりとお散歩した月ちゃんも「今日はお家でのんびりする」と決めているようです。


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お耳がめくれていたので、アップで激写 ↓



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相変わらず、とってもキレイ。匂いもあまりしません。

実は。

月ちゃんの体が持つ「セルフクリーニングシステム」に任せているので、お耳掃除はほとんどしたことがありません。

これは、月ちゃんの体がちゃんと老廃物や毒物を処理できているというしるし。

という風に、この、アメリカの獣医さんが書いたホリスティック本にも書いてあります。


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耳の汚れ、炎症、ただれ、匂いなどは、皮膚の問題(アレルギー含む)のサインだそう。

ただ、お耳の問題がないからといって、何も問題がないということではありません。

耳は一つのサインであり、このサインがあるということは、何かしら潜在的な問題がある、という意味。


皮膚の問題やアレルギーに関して、耳以外のサインはこれ:

ドライスキン(乾燥)、フケのような粉、皮膚の赤み、皮膚のかゆみ、毛のべとつき、体臭が気になる、足の指の間のできもの(出血や化膿を伴う場合も)、皮膚の色が黒・グレーなどに変色、かさぶたなどができる、脱毛、など。

これで簡単に、わんこの健康チェックができます(わんこのいるみなさん、今してみてください!)。

もし一つでも、イエスがあれば、下記をトライ! ↓



耳をはじめとする皮膚の問題についてのグッドニュースは、とこの本には続いていて、表面的に症状が出るものは早く対処すれば比較的治しやすい、そうです。

これは、パフィーズでも経験済み。

Mike さんとワタシは今日、ホリスティック本やサイトを復習する日。

アレルギーを含めた皮膚の問題について復習です ↓


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春になると暴れるアレルギーや皮膚病の犬(猫の場合はまた書きますが)を見るたびに、治るんだけどな... と思いつつ過ごしているので、それに向けてパフィーズのページを作成することに。

ちなみに、よく処方されるステロイドは、私も一度ロンドンで抗生物質へのアレルギー反応が出た時にやむ終えず使ったことはありますが(その時の話はこちら)、本当に症状を抑えるだけのもの。

本当の意味では問題は解決していないのです。



耳を含めた皮膚アレルギー、皮膚病というのは、目に見えるのでみなおろおろしますが、根気強く(本には1年くらいかかるとありますがもっと早い事例も私たちは見ています)やれば、必ず良くなります。

先日から書いている通り、手作りごはんが一番手っ取り早いです。

それが無理なら、せめて時々でも、フードを熱湯でふやかしてあげて、水分を補給したうえで何かパフィーズのもののように、オーガニックのスーパーフード系をプラス。


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左二つはパフィーズの100%天然、オーガニックサプリ。

(右は、月ちゃん家で時々使ってる、オーガニックのケールです。)

ちなみにこの本に、フードから手作りへ移行する時におすすめの食材として「アルファルファ」「ごぼう」「にんにく」が挙げられていて...

どれもパフィーズのサプリに入っています!読んではいたけどこの本は厚いので、これに従ったわけではなかったのですがさすが Mike さん(身内自賛、すみません(笑))。

ちゃんと独自に科学論文のみをリサーチした結果、これが入っていました。


というわけで、お勉強&お仕事の日曜日ではありますが、ちゃんとお楽しみも用意。

朝から Mike さんがサンデーランチを準備して、今オーブンから美味しそうな香りがしています!

オン&オフの切り替えなくして、どうして週末もずっと仕事ができるでしょうか(笑)。


でも、ガールズがいるので家での仕事は楽しいです♪


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アレルギー・皮膚病情報は、パフィーズのFBサイトでもアップしていきます ↓

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こちらは私の日常 ↓

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犬・猫のオーガニックサプリメント ↓

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猫ごはん & スコットランド [犬・猫のナチュラルケア]

まずはタイトルの前半部分から。

にゃんこの手作りご飯というのはとても難しいと聞いていました。

全くその通りですね...。

にゃんこの場合たんぱく質が圧倒的に多くなるため、そこの部分は簡単。

栄養素うんぬん、というよりは、好き嫌いとか、気分の問題かな?



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三ちゃんは、来た当初は納豆もぼりぼりと食べていたくらい、好き嫌いがなかったのですが...

今は、生のお肉かお魚のみ、でないと口をつけてくれません。

そこでナルトさんが編み出したのが生のお肉 OR お魚+猫草+バウンシー。

ドライフードが半分、手作りが半分、くらいの割合かな。

お肉やお魚と猫草だけでも、悪くはないような気もしますが、バウンシーでより安心。

夏の間はやはり、乾燥しているフードより生を好んで食べているので、このまま手作り食ONLYに戻れないものかと画策しています。

(手作りでも血液検査の結果など、良好です。)

猫草も、買ってきたものの時もありますが、ある日庭に出てる時むしゃむしゃ食べてた草があり。

それ以来、その「メヒシバ」(写真の右側に写っている草で、猫にあげていい草として日本語・英語ともに情報ありです。少し様子を見て、なんともなさそうだったのと、食べ物に関してはヘンなものには口をつけたことない賢い三ちゃんが自分で選んで食べていた、ということを判断基準にしました。)を取ってきてあげています。

こういう時のためもあり、雑草を短めに刈って残しているためか、アリさんやトカゲさんのいる庭なので、まさに自然栽培(笑)。

こちらの方が、DIYストアで買う猫草より、なんとなく好き。

ちなみに、So-net おなじみぼっこさんのところのにゃん達も、バウンシー使ってくれています♡





かなーり長いことおもちゃを買ってあげてなかったので、新しいおもちゃ♡



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圧縮材(だと思います)でできてて、見た目も Good。



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猫のおもちゃはけばけばしいのが多くて、インテリア苦労しますね(笑)。

パッケージは今度載せますね。

それにしても猫の体のまる~くてふわふわしてるところが、なんとも好きです♡




イギリス、と言ってしまうのになんとなく抵抗がありますが、スコットランド。

実は湖水地方はあれだけ写真がありましたが実際には2日半しかいませんでした。

その後、電車で2時間のエジンバラへ。


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海沿いというのがイメージにありませんが、エジンバラ城から見た海。

エジンバラは大陸ヨーロッパ風の雰囲気で、道もすごーく広かったです。

フランスに住んでいたメアリー女王の影響でしょうか。

お城は質実剛健、どちらかと言えば無骨な、すっきりした質素なお城でした。


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このお城のあちこちにあったスコットランド VS イングランドの歴史。

スコットランドはイングランドを好きでない、と言われる理由わかるかも(笑)。

続きます。



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Bouncy for cats ♡ ぼっこさん家のおおきいちゃんのストーリーは、下をクリック♡

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猫のケア [犬・猫のナチュラルケア]

今日は、イギリス旅行記をお休みして...

気功の先生から「尿が出ない猫ちゃんがいて、悩んでいる方がいます。どうやってバウンシーをあげたらよいのですか?」と聞かれたので、こちらに書いておきます♡

その前に、三ちゃんの写真。

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私と遊んでいて、おもちゃを狙っている姿♡

この時の表情が、"devily" (悪魔的)とナルトさんと呼んでいる表情。


そして、8月の予定を見ようと卓上カレンダーをめくったところ...


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昔から好きだった猫村さん。

あら?誰かに似てる...


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(笑)。

従妹のところに来た、2匹の猫ちゃんと対面し、「あれ~、首と手足が長いね~」と言ったところ...

「三ちゃんが短いだけじゃない?」(笑)

「ドラえもんみたいよね」とのこと。

ほんとにそうだな~(笑)。


実は以前にずっと猫を飼ってるカナダの友人からも、"Is she some kind of short-legged breed?" と聞かれました。

足の短い... そして首がない(笑)。


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そこがかわゆいんだよね、三ちゃんは♡


手、足、首、ぜ~んぶすらりと伸びた月ちゃんと、対照的です。


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さて猫ちゃんにどうやってバウンシーをあげるか。

まず、以下の順番でトライです:

① そのまま割って、お皿に置いておく。猫ちゃんによってはそのまま食べてなくなります。(三ちゃんも最初はこのタイプ)

② つぶして粉状にしたものを、ウェットフードやお肉・お魚に混ぜる

③ それでも食べない場合で、猫ちゃんが性格のよい場合(笑):割って1/4くらいにしたものを口に押し込む

そして、この時に大切なのは、お水をたくさん飲むようにしておくこと。

流れるお水や、お食事に水分を入れるようにします。

ということで、参考になればよいのですが... 猫ちゃんのケアはほんとに大変ですよね。

今のところ、三ちゃんはこの方式でよーくオシッコしているのを目撃します。



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夏バテ防止に、犬・猫のオーガニックサプリメント♡

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耐性を持ってしまった菌 [犬・猫のナチュラルケア]

月ちゃんと、プロバンスへ行って来ました。



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なーんてね。

やっと仕上げた報告書を後に、お友達と遅いランチです。

この午後から、来週からの連続出張の前に、ちょっとブレイク。



さて、昨日、イギリスでショックな報告書が出ました。

抗生物質や抗菌スプレーの過剰使用について、私は製薬会社で研究開発をしていたナルトさんからずっと前に教えてもらっていました。

それで、抗生物質の安易な利用や抗菌スプレーまみれを「やめましょう」ということを、ここでももう何年も前から書いて来たのです。

BBCで時々このトピックが取り上げられているのでわりと最近、今年の3月、同じテーマで記事を書いています(こちら)。

この恐ろしい報告については詳しくは、もう一つのブログ「最後のしっぽ」に書きました。



このままでは、ちょっとした感染で人が(動物も)亡くなってしまう。

事故で怪我をしても、手術ができなくなる。

とても恐ろしいことであり、これは自分だけが抗生物質を使わなくても、結局はこの「過剰使用」の犠牲になってしまうのです。

犬や猫の場合も同じ。

避妊手術や去勢ができなくなったら、どうすればいいのでしょう。

今だって十分に、それをしない不幸な結末がたくさん存在しているというのに、考えただけでも、非常に恐ろしいことです。



もちろんこの問題は、政府レベルで、国際レベルで規制を作ったり製薬業界を支援・業界と協働していくことなしには解決できません(できるとして)。

個人としては、スーパーバグに打ち勝つ体を作るよう心がける必要はありますし、抗生物質に代わる自然素材の食べ物を、普段から知って使っておく。

ありがたいことに自然界のものには、そう激しい菌の進化が起こらないそうで、安心して使えるのです。



ガールズも...



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三ちゃんのこの日の食事は、あら+キャットグラス+バウンシー(全部別々に食べました)。

魚は、水銀汚染が気にはなりますが、魚が好きな子。

でもほんものの食べ物ですから、命がつまっているはず。

それに、フードだったらなおのこと、何が入っているかわかりません。



月ちゃんは...



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ローフードに、アスタミアてんこ盛り(笑)。

この時期、薬剤の過剰投与をされているわんこを見るのがつらいワタシ。

月ちゃんは、虫の嫌いなハーブや食べ物がいっぱいのアスタミア大増量と、自分で作ったアロマスプレー&ブラッシングで、虫も来ません。

体に不必要な薬剤を入れないこと(ノミ・ダニ駆除剤、フィラリアの薬も、薬剤です)も、健康づくりの一環です。




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猫ちゃんの場合は、バウンシーでね。クリック ↑



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保護犬「月ちゃん」と、保護猫「三ちゃん」の、ナチュラルライフのブログです。